Special Learning

Special Learningとは

障がい福祉サービス事業者向けの職員研修です。パソコンやスマホ・タブレットで通勤中や勤務のスキマ時間を活用して高品質な研修が受講できるサービスです。

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ヒアリング

まずは、HPまたはお電話にてお問い合わせください。現在の研修状況や人材育成の課題についてヒアリングをさせていただき、貴事業所に最適な研修の運用方法についてご提案させていただきます。

導入の際にご準備いただくもの

・Special Learningユーザーリストを送付(弊社よりテンプレートをお送りします)
・利用規約の確認と同意書の提出
・インターネットが利用できる環境

アカウント発行後の学習の流れ

ログイン画面から受講開始

ユーザ名とパスワードを入力して、マイコース▼から受講するコースを選びます

eラーニングの受講

コース一覧から講義を選択。わからないところは何度も繰り返し受講することができます。お好きな時間スキマ時間を活用した受講もできます。動画による講義を受講したら、フィードバックに進みます。研修内容に関するアンケート、そして研修で学んだことをレポート形式でまとめます。

学習の様子

通勤中や出勤前、勤務後の10分程度のスキマ時間にパソコンやスマホ・タブレット で継続的に学習をすることができます。一度学習した内容も反復して受講したり、OJTをする前に受講をしてもらうなど、幅広くご活用いただけます。
操作 素材

理解度チェック

フィードバックが終わったら小テストに進みます。解答を入力して送信すると、すぐにテストの結果と正解がわかります

管理者は、画面右下の管理からコース管理レポート活動完了を選択することにより、受講者すべての進捗状況を一度に把握することができます

フィードバック

eラーニング受講後に小テストではなく、月1回ミーティングを行い、気づいたことを話し合ったり、テーマに基づいた勉強会を行ったりするなど、事業所によって様々な取り組みをされています。

eラーニングにより研修時間の確保を実現

eラーニングを導入することによって、今まで研修の受講ができていなかった事業所でも3ヶ月で一人当たり平均7時間の研修時間を確保できようになりました。

学習用途に合わせたコンテンツの種類

法律や決められたことを覚える際には、スライドテンプレート型を活用して文字で覚えることができる工夫をしています。また、感性や気づきを促したいコンテンツに関しては、オリジナル映像入り特別版で実際に当事者や保護者の方が出演した教材で視覚的に学習できる工夫をしています。

自社の法人研修をeラーニング化した事例

Special Learningでは法人での指導方針を統一することが難しい場合や、理念の浸透を促したい場合などには既存の研修をeラーニングにして利用することができます。

シンプルな料金体系

安心の返金保証

体験者のお声

すでに、受講していただいた支援者の方々からは、
「研修を受講したことで、障がいのある方の権利を尊重するようになった。」というたくさんのお声を頂き、管理者の方々からも「知識が従業者の自身やモチベーションに繋がった。」と嬉しいお声を頂いております。